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特定健診・特定保健指導を開始いたしました 2008.6.6 |
6 月より特定健診・特定保健指導を開始いたしました。 40 歳以上の名古屋市国保の方は無料で受診することが可能です。名古屋市以外の国保または社会保険の方も受診できます。あらかじめお電話で予約の上、御来院ください。
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| マラソン講習会のお知らせ 2008.2.20 |
生活習慣病はもちろん、種々の心身症、不眠、不安、軽度抑うつに対して運動療法(特に有酸素運動)の有効性は医学的にも証明されつつあります。
運動の習慣が確立されていない患者さん向けに、マラソンを(当院院長と)一緒に走る企画をいたしました。5月上旬に名古屋市内で開催されるシティマラソンに参加できるよう、シューズ選び、ストレッチ運動の指導から5kmないし10kmを完走するための準備について専門のスポーツインストラクターを招いて講習会を行います。気楽にご参加ください。
参加希望の方(当院患者さんに限ります)はあらかじめ受付にお申し出ください。
講習会開催要項
3月3日(月) 午後8時から
当院待合室にて
参加費無料
軽装でいらっしゃってください。
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| ホノルルマラソン完走しました 2007.12.17 |
12月9日 激しい雨の中で5時にスタートいたしました。私にとっては初めてのフルマラソンの経験で肉体的には厳しかったですが、皆様のご声援を思い出し、何とか止まることなく完走できました。
タイムは5時間7分26秒で(完走者20836人のうちの6550番)自分としてはベストを尽くせたという達成感を感じています。来年は患者さんといっしょに10kmマラソンを走ることを企画しております。
トレーナーを招いて運動のための準備等の講演も考えています。有志の皆さんと一緒に走ることを楽しみにしています。
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| ホノルルマラソン 2007.11.26 |
休診のお知らせ
皆様には普段より心身症における運動療法の重要性をお話しておりますが、私も日々の不眠・ストレス解消として開院以来トレーニングを行い、週末マラソンを励行してまいりました。
今回、自己挑戦のために初めてのフルマラソンとして12月9日に開催されるホノルル・マラソンに参加することを決心致しました。
勝手ながら、年末・年始の冬季休業をここに充て、12月8日から12月13日まで休診とさせていただきます。なお、年末は12月30日まで通常診療をし、1月3日より新年の診療を開始いたします。
皆様にはご迷惑をおかけいたしますが、よろしくご理解の程をお願い申し上げます。

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| インフルエンザ・ワクチンの予防接種について 2007.11.26 |
今年もインフルエンザ・ワクチンの予防接種を当院にて行っています。例年行われている方は1回の施行で十分ですが、ご高齢の方や体力が落ちている方は2回をお勧めいたします。ご希望の方は受け付けにお申し出下さい。
料金: 1回目 3,000円 2回目 2,500円
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好評につき第2回目を実施いたします 2007.9.25
うつ病の理解とその対処法
うつ病は心の風邪ともいわれていますが、誰でも罹りうる病気という意味では正しいですが、薬物療法だけで治る場合ばかりではありません。 うつ病からの回復を促進し、強固にするためには病気の特性の理解と自分でできる対応を身につけることが重要です。
今回は、当院に通院されている患者様を対象に、最初にうつ病の特徴の理解を深め、うつに特徴的な物事の考え方の理解とその対処法を知るための講演会を開催いたします。当院では、慢性うつ病の方や、うつ病で長期離職されている方の復職時に、必要のある方に認知療法という心理セラピーをお勧めしていますが、患者様ご自身で少しでも認知の修正ができるようなヒントをお話したいと思います。
うつ病でつらい思いをされている皆様へ回復の一助になればと思います。
気楽にご参加ください。
演者 : 当院院長
日時 : 平成19年10月24日(水曜日) 午後7時〜
場所 : 当院待合室
※無料ですが、あらかじめ受付にてご予約ください。
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うつ病の理解と自分でできる対処法 2007.9.5
うつ病は心の風邪ともいわれていますが、誰でも罹りうる病気という意味では正しいですが、薬物療法だけで治る場合ばかりではありません。 うつ病からの回復を促進し、強固にするためには病気の特性の理解と自分でできる対応を身につけることが重要です。
今回は、当院に通院されている患者様を対象に、最初にうつ病の特徴の理解を深め、うつに特徴的な物事の考え方の理解とその対処法を知るための講演会を開催いたします。当院では、慢性うつ病の方や、うつ病で長期離職されている方の復職時に、必要のある方に認知療法という心理セラピーをお勧めしていますが、患者様ご自身で少しでも認知の修正ができるようなヒントをお話したいと思います。
うつ病でつらい思いをされている皆様へ回復の一助になればと思います。
気楽にご参加ください。
演者 : 当院院長
日時 : 平成19年9月19日(水曜日) 午後7時〜
場所 : 当院待合室
※無料ですが、あらかじめ受付にてご予約ください。
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うつ病の講演会のお知らせ 2007.5.10
とわたり内科・心療内科ではこの4月から医療法人清聖会となりました。これに伴う社会活動として
今回NPO法人 MDA JAPAN 理事 山口律子 氏によるうつ病講演会を開催することとなりましたのでご案内いたします。
日時 : 平成19年5月30日 水曜日 午前10時から午後3時まで
場所 : ミッドランドスクエア 会議室 (定員80名)
講演内容
第一部 当院に通院中のうつ病患者さん向けに (10時〜12時)
うつ病患者さんの当事者・家族支援について
第二部 医療従事者向けに(13時〜15時)
最近のうつ病事情とうつ病患者さんの復職支援の現状と未来
講演会のご案内はこちら>>
演者の山口律子氏はMDA JAPANにおいて中核的に活躍されている方で、新聞・テレビ(NHK等)
等のメディアにも出演されてうつ病の啓蒙活動も積極的に行っておられます。
今回、とわたり内科・心療内科において山口氏をお招きして、当院で治療中の患者さんに有益な情報を提供するとともに、第二部では、当院とゆかりの深い近隣の医療機関にもセミ・オープンにして招待して医療従事者向けに最新のうつ病支援事情をお話いただく予定です。
ご多忙のこととは存じますが、ぜひご参加いただきますようご案内いたします。
なお定員の関係で、ご参加希望の方はあらかじめ当院受付までご連絡いただきますようお願いいたします。
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| 月刊なごや4月号掲載 2007.4.9 |
当院 院長執筆 【「眠り」考】 が月刊なごや4月号”医学と健康のエッセイ”に掲載されました。
ご覧になって下さい。 |
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| インフルエンザ・ワクチンの予防接種について 2006.11.13 |
今年もインフルエンザ・ワクチンの予防接種を当院にて行います。例年行われている方は1回の施行で十分ですが、ご高齢の方や体力が落ちている方は2回をお勧めいたします。ご希望の方は10月15日より開始いたしますので、受け付けにお申し出下さい。
料金: 1回目 3,000円 2回目 2,500円 |
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| 当院がテレビの取材を受けました 2006.7.31 |
当院が名古屋テレビの「アップ」という情報番組に取材を受けました。
8月11日の18時16分より放映されます。 |
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| 第2回 うつと不安の心理療法 -特に認知療法についての説明会- 2006.5.10 |
6月14日水曜日午後6時から、第2回 うつと不安の心理療法 -特に認知療法について-
の説明会を開催いたします。あらかじめご予約の上、ご参加ください。
詳しくは当院受付までご連絡ください。 |
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| 月刊なごや4月号掲載 2006.4.3 |
当院 院長執筆 【やっぱりうつ?】 が月刊なごや4月号”医学と健康のエッセイ”に掲載され
ました。ご覧になって下さい。 |
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| 月刊なごや3月号掲載 2006.3.14 |
当院 院長執筆 【「不安」って病気?】 が月刊なごや3月号”医学と健康のエッセイ”に掲載され
ました。ご覧になって下さい。 |
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社会不安障害(SAD)について 2006.2.6 |
よく知らない人たちの前で何かをするとき、恥ずかしい思いをするのではないか、良い評価を得られず破滅的な結果になってしまうのでは、と過剰に心配し、強い不安や恐怖のあまりその状況を回避するなど日常生活に支障を来す状態のことを社会不安障害といいます。不安や恐怖のあまり顔が赤くなったり、汗をかいたり、めまい、息苦しさ、動悸や手足のふるえや、吐き気などの身体的な症状が現れます。うつ病は最近ではありふれた病気として認知されていますが、社会不安障害(SAD)はまだまだ一般には病気として知られていません。社会不安障害は決して特別な病気ではなく、日本では数百万人の推定患者さんがいると考えられています。 |
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| 最近、社会不安障害が注目されてきた理由として、治療可能な病気となってきていることが挙げられます。社会不安障害の治療として、SSRIという薬による薬物療法に認知行動療法を中心とした心理療法を併用することにより症状の消失・改善が可能になってきています。当院では医師の判断で必要に応じて 認知療法(認知行動療法) をうけていただくことが可能です。性格だから治らないと思いこんで悩まずに気楽にご相談ください。 |
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新しく女性の医師が加わりました。宜しくお願い致します。 2006.1.17
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非常勤医師 森 美緒
・ 旭川医科大学卒
・
精神保健指定医 |
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うつと不安に対する心理療法―特に認知療法―の説明会のご案内 2005.12.8
・うつ病(うつ状態)やパニック障害・強迫性障害などの不安・ストレス関連障害に対して薬物療法の有用性と優越性については疑問の余地がありませんが、一方精神療法という名前でひとくくりにされている種々の心理療法を併用することによりさらに効果が増強することも事実です。
当院では一部のうつ病の方や不安障害の方への診療の補助として心理士による認知療法を積極的に勧めております。認知療法は欧米ではもっとも理論・実践・評価が確立された治療法であるにもかかわらず、日本ではまだまだその理解・普及が十分とは言えません。患者様には以前より診療の折々に認知療法についてご説明をしてまいりましたが、すべての適応のある方に十分なご説明ができなくて申し訳なく思っておりました。
ここに当院におけるカウンセリング(心理療法)の位置づけやその意義などの概略を説明する機会を設けたいと説明会を準備いたしました。会の後半は認知療法の簡単なオリエンテーションと実践の導入も行いたいと考えています(自己修復能力の高い方は簡単な説明だけで実践が出来る方もいらっしゃいます)。
今後このような会は定期的に開いて行きたいと考えていますが、年末のご多忙な時期に参加して頂くだけに、それに値する貴重な会にしたいと思います。なお会場の都合で定員を設けたいと思いますのでご出席希望の方は受付に事前にご登録くださいますようお願いいたします。
日時:平成17年12月27日(火) 午後7時半から約1時間(+終了後の質疑応答)
会場:当院待合室
参加費:無料
説明者:院長及び当院心理士
※なお、当日会場の混雑を避ける為に、会参加の方の当日午後診の受信はご遠慮下さいますようお願いいたします。
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・5月23日(月曜日)の午前10時から東海テレビのぴーかんテレビという番組で、ストレス病(6月病)に対する対策として、当院が取材を受けました。
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・本年4月より個人情報保護法が医療機関へも厳格に適応されることとなりました。当院では昨年6月の開院以来、個人情報の管理には細心の注意を払っておりますが、より厳格に対応すべく準備しております。ご不明な点はおたずねください。
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・当院院長と前名古屋大学医学部精神科教授である太田龍朗先生との「睡眠障害」に関する対談が先日、ナゴヤキャッスルで行われました。この内容は、「日経メディカル」5月号に掲載されました。睡眠障害の診断・治療のヒントになると思います。ご覧になって下さい。
(日経メディカル2005年5月号より)→PDFファイルをダウンロードできます。
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・現在、花粉症がピークを迎えており、当院でも多数の患者さんが訪れています。当院では抗アレルギー剤を中心とした新薬と漢方薬の使い分け、併用による治療を提案しています。お気軽にご相談ください。
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・当院のコンセプトを紹介した記事が雑誌「TKC医業経営情報」3月号に掲載されました。ご覧下さい。
( TKC 医業経営情報 MAR.2005 より) →PDFファイルをダウンロードできます。
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